| 著者 | 新聞労連ジェンダー表現ガイドブック編集チーム |
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| 発行 | 小学館 |
| 発行年 | 2022 |
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| 内容 | 現役新聞記者たちが自省の念を込めて贈る「気づきの書」。「美しすぎる○○」がダメな理由がわからない。女医、女子アナと無意識に言ってしまう。「女性ならではの気配り」はほめ言葉のつもりだった?「薄着の季節だから痴漢に注意」のどこが問題!?女児の出産祝いになんとなくピンクを選んでしまう・・・。ひとつでも当てはまる人、アウトです。ぜひ本書を一読することをおすすめします。ジェンダー平等を日本で早く実現したい。それにはまず、メディアが発信する記事から見直さなければならないーーー。この本は、現役の新聞記者たちの強い危機感 |
